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C++&DirectXでプチプチゲーム制作をしています。文章力?気合で乗り越えるさ。

 

旧 ゲーム的な何か。

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Posted on 00:29:38 «edit»

Category:プログラミングとか

「ゲームコーディング・コンプリート」を購入しました 

組めば組むほど必要な知識が増えるプログラムにうずもれてます。Signalです。

一応銃の仮実装を進めつつあるのですが、やはりデフォルトのライティングではポリゴン数を増やさないとしっかり影がでないため、ピクセルシェーダーに関する本を買うために本屋に出向きました。

少し前まではシェーダーの本が2~3冊置いてあった気がしたのですが、今日行ってみたところシェーダーの本が1冊もなく、ちょうど目の前に詰まれていた「ゲームコーディング・コンプリート」を衝動買いしてしまいました。

4000円と学生としては痛い出費ではありますが、800ページ超という百科事典のような分量を考えるとかなりコストパフォーマンスは良さそうですね。とりあえず軽くめくってみた感想を。

この本も立ち読み程度しか見てないのですが、印象としては「ゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術」と比べるとむずかしめの印象。初級者から中級車への橋渡し的な存在でしょうか。一通りゲームのコーディングに必要な要素はすべてそろっている感じです。
DirectXの技術書にはないシステム本体の設計についてもある程度書かれており、専門書に入る前としてはかなりよさゲな内容が入っているようです。

とりあえずは、適当に時間を割きつつ必要な部分を吸収していく感じでしょうか。それにしても重い。。1冊で1.6キロもあります。持ち運ぶには不向きですね。こういう本はぜひとも電子書籍になってもらいたいものです。

しかしそれよりもシェーダー本の少なさの方が気になりますね。。結構当たり前のようにシェーダーは使われている割に、本の種類はほとんどない印象です。いったいどこから情報を手に入れているのか気になります。

ではでは。
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