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C++&DirectXでプチプチゲーム制作をしています。文章力?気合で乗り越えるさ。

 

旧 ゲーム的な何か。

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Posted on 22:46:21 «edit»

Category:プログラミングとか

○×ゲームの話 その2 

昨日から調子が悪い。。風邪だ。
今日は将棋大会行ってきました。結果は最悪でしたが内容的には満足。
一応2級ですから。
今日も○×の話。予告したからにはね。
とりあえずプログラムの関数を羅列してみる。説明を一切付けてなかったんだ。。
今日は関数の役割説明。苦しくてあまり長文を書く元気がないんだ。

int main();
void printgame();
void kaiseki();
void sikou();
void hantei();
void putflag();
void winlose();


main以外返り値を必要とする関数なし。

mainはタイトルの表示、先後の決定、表示。
入力処理。あまり大きな処理じゃなかったのでmain内に入れてみた。
あと、引き分けの処理。これは直すつもり。先手後手でなぜかずれる。
そいで、様々な関数を詰め込んである。

printgame関数はその名の通り盤面の表示。
1ループで2回表示する。敵が打つ前と敵が打った後かな。
配列を使っているのでforループを活用。

kaiseki関数は。。縦、横、斜めの攻め、守り判定。
もし攻められてたり(2つ敵が並んでる)あと一手で勝ちだったり(2つ自分が並んでる)ときにフラグを立てる。
putflag関数(後述)使用必須。

sikou関数は実際に手を考える。
攻められてたら防戦、あと一手で勝ちなら勝ちにいく、真ん中優先。
馬鹿みたいに長い。無駄が多いみたい。

hantei関数は勝ち負けの判定。
フラグを元に判定。

putflag関数はその名の通りフラグを立てる。
縦横斜めに並んでいる○×をもとに、リーチ、勝ちなどのフラグを立てる。

winlose関数は勝ち負けが確定した後の表示。
いらなかったかも。

のどが痛い。次回から関数ごとのデバッグ等やってきます。
ではでは。


テーマ: プログラミング

ジャンル: コンピュータ

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